お味噌汁:大槻

胡麻工場 大槻です。

先日、gomacro Salon で開催されたワークショップ『ご飯の会』で津乃吉・吉田様より「だし」の取り方を教えていただきました。
その「だし」で作ったお味噌汁がとてもおいしかったので一度自分で作ってみようと思い、つくってみました。


・昆布だしをとる
事前に水に浸しておいた昆布に中火以下の火にかけ10分くらいで沸騰直前まで温度が上がるように調整する。
だしの味をみてしっかり味がでているようなら、昆布を取り出します。
・かつおだしを取る
昆布だしを一度沸騰させる。
沸騰がおさまった昆布だしにかつお節を投入し、再度火をつけたら沸騰を待つ。
かつおの煮出し時間はお味噌汁の場合は5分程度じっくり弱火で火を入れて、アクをすくってざるごしへ。

お味噌をいれ、具材を入れて出来上がり。
今回はおあげとほうれん草の味噌汁にしました。

使っているお味噌などが違うこともあり、ワークショップで食べた味噌汁とは味が違いましたがおいしくいただきました。
お好みですがお味噌汁に当社の『ねり胡麻』を入れるとコクがでておいしくなります。

卵がけご飯:大槻

胡麻工場 大槻です。

当社のごま油は一番絞り、最初の一回しか絞らないので、その絞りかすには栄養分が
まだまだたっぷり含まれています。

当社、油かすを飼料として使っている養鶏場の方が油かすを買いにこられたときにはいつも生みたて卵を購入しています。

今日は無性に卵がけご飯が食べたくなり早速いただきました。


ほかほかごはんのてっぺんに穴を少しあけ、そこに卵を入れて、醤油を入れてかきまぜる。私は当社のごま油をほんの少し入れて食べます(入れすぎるとごま油の風味が勝つので注意)。
小さいどんぶりでしたがもう1杯いけそうでした。
ごちさうさんでした。

苺ジャム:千裕

今日は苺についてです。

とにかく息子は苺が好きで、1パックをペロリ!
息子は美味しくない苺は食べません。
絶対くれない苺ですが、まずい時のみ
「ママ、あげるは!たべ~」とか、
「なんか古ってる?」とか言います。
今年は少し値段がアップしてる感じがしますが
お味は、まー良い感じ?の様です。
まだ、息子はくれませんので(^^)
先日購入した苺、洗ってみたら半分以上が、
難あり状況!
よってジャムにしました。
添加物無しの苺ジャム。
息子は味見して、ご満悦(^^)
「ご飯にかけて~」といってます~_~;
これはあかんので、明日朝食のパンとともに
食べてもらいましょう。
意外と簡単にできます(^^)
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